農園に暮らし、園主達の心を癒し続けてきたペット達。 写真が残っていた子達、心の中にのみに残ってのいる子供達。 想い出や今の可愛い子供達を紹介させてください。
親がなくなった後淋しそうにしていましたが 息子が高校1年の時に 「自転車の後を付いて来た」 と言って連れて帰ってきた子犬を「今の犬が仲良くしたらいいぞ と小屋に連れて行くとぺろぺろと舐め可愛がってくれました。 残念ながら写真は娘のアルバムにしかなく物置の中。 そしてこの仲良し二匹を飼っていましたが、 元居た犬が死んだ次の日人生でたった1匹の子犬を生みました。
この親子2匹も仲良く暮らしていました。 3歳違いの親子でしたが3年前に親犬が そして今年2006年子供の方も後を追いました。
農業のため家を空けることが多く無用心なので 次の子犬を探しました。 倉敷の動物病院に居た子犬達に出会いました。 二匹の子犬がいました。 左の写真の子だけ貰うつもりでしたが、 あまりに二匹が仲が良いので どちらも連れて帰りました。
そしてブログ仲間の方の付けて下さった名前の中から 孫の「あいたん」が左の子を”ベリー” もう一匹を”ソックス”と決めました。